WORKS / CASE
歩くと沈む・きしむといったご相談から、床下の状態を確認して下地から補修し、フローリングを張り替えた事例です。ドラッグ、またはキーボードの左右キーでビフォーアフターを見比べられます。
既存の床材をすべて撤去したところ、根太(床を支える下地の木材)にも傷みが見つかった箇所です。傷んだ部材を補修・交換したうえで、水平をしっかり確認しながら新しいフローリングを張っています。
見た目だけでなく、歩いたときの沈みやきしみといった「感じ方」の部分まで含めて仕上がりを確認しています。