WORKS / CASE
奥行きが浅く使いにくかった押入れを解体し、扉付きの大容量クローゼットへつくり替えた事例です。ドラッグ、またはキーボードの左右キーでビフォーアフターを見比べられます。
床が傷み、奥行きだけあって使いづらかった押入れです。内部を解体して床から補修したうえで、可動棚と引き出しを組み合わせたクローゼットに造り替えました。建具は木目調の引き戸に交換し、部屋全体の印象ともなじむようにしています。
ハンガーパイプの高さや棚板の枚数は、実際に収納するものをお伺いしたうえで決めています。
